
2018年3月25日に千葉市きぼーるこども交流館で行われた「こども・若者サミット~こども・若者の社会参画を全国へ~」にて、CCFC第1期生が、2017年度の活動について発表しました。

2018年3月25日に千葉市きぼーるこども交流館で行われた「こども・若者サミット~こども・若者の社会参画を全国へ~」にて、CCFC第1期生が、2017年度の活動について発表しました。
3月18日(日)16時~17時10分に淑徳大学千葉キャンパスで「若者と市長が語り合う会」を開催しました。 熊谷俊人市長をお招きし、淑徳大学、敬愛大学、神田外語大学、千葉経済大学、帝京平成大学の学生が集まり、「2020オリパラに向けて」をテーマに意見交換を行いました。
発表内容は、淑徳大学矢尾板ゼミによる「2020オリパラに向けて 私たちができること」、淑徳大学車いすバスケットボール学生実行委員会による「大学×企業×自治体 チーム化の提案と認知拡大から見たメリット」、敬愛大学による「パラスポーツ交流会(フライングディスクの体験)」、神田外語大学による「平昌オリンピック・パラリンピックボランティア参加報告」、千葉経済大学による「ボランティア報告」、帝京平成大学による「東京2020を千葉から盛り上げよう!!~みんなで つくる 参加する 2020~」でした。
発表後は市長と意見交換を行いました。
一人で経験できることは限られているけれども、たくさんの人がそれぞれの経験を語り合いながら共有すれば、たくさんの経験から学ぶことができる。これが「連携」や「共創」の大きなポイントになると思います。

CCFC(千葉市こども若者市役所)では、3月18日(日)16時より、「若者と市長が語り合う会」を開催します。
時間:16時~17時10分
場所:淑徳大学千葉キャンパス 15号館 8階会議室
テーマ:2020年にオリパラを控えて
市内に在学在住する大学生が集まり、千葉市のまちづくりの「課題」、「意見」、「自分たちができること」、「自分たちが行政と一緒に進めていくことができること」などを共に考え話し合い、市へ提案をするとともに、市長と意見交換を行いながら議論を深め、若者が市民として主体的に行動していくきっかけとします。
動画は、以下のページから閲覧することができます。下記のリンクをクリックしてください。
発表資料:
淑徳大学矢尾板ゼミ「2020オリパラに向けて 私たちができること」
淑徳大学車いすバスケットボール学生実行委員会「大学×企業×自治体 チーム化の提案と認知拡大から見たメリット」
敬愛大学 「活動報告 大学WEB 組織委員会WEB」
帝京平成大学「東京2020を千葉から盛り上げよう!!~みんなで つくる 参加する 2020~」
当日参加できない方もtwitterから発言できます。
「#ccfctaiwa」でご発言ください。